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[财务会计]——课程总结

选课时期:2009年上半期

教授:加賀谷 哲之
课程内容:
    这个课程主要以财务报表分析为主,学习财务会计知识为辅。所以如果你没有任何财务会计的知识上课的话会多少有点吃力。同时,还要会日本的簿记,老师定的目标是3级,也就是能够计算简单的财务精算表。每堂课的内容很多,所以如果没有一点会计知识学起来可能比别人累很多。另外,还要学习和理解各种财务指标。比如资产盈利率,负债比率等。通过这些指标来分析某个公司的财务状况。作业不是很多,小组课题只有一次,期末还有一次个人报告的课题。两个课题的主要内容都是选择某个业界的几家公司,然后来进行财务报表分析。公司的个数和性质不限。不过大家一般会选择一家或两家公司来分析。两个课题的不同点是第一次是小组做,第二次是个人做。
    个人觉得这个课程的内容太多,想要彻底理解需要很多时间预习和复习。但是因为别的课也很累所以时间分配很困难。参考书的内容也比较难,吸收需要时间。


参考书:



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校内发布的日文介绍:
准教授 加賀谷 哲之
授業概要
 企業会計は事業の言語であり、企業活動を映し出す鏡ともいえる。そのため、企業活動を分析・評価するためには会計の知識は欠かせない。本講義では、こうした企業活動を分析・評価する立場から必要となる会計の知識やそれを活用した分析手法を習得いただくことを狙いとしている。このため、①事前に提示された課題やケースの予習とそれをベースにした講義と討議、②グループワークによる財務諸表分析の実践、③アナリストなど企業評価のプロフェッショナルによる講演、の3つを組み合わせつつ、講義を進めていく予定である。



テキスト・参考文献
 伊藤邦雄『ゼミナール 現代会計入門(第7版)』日本経済新聞出版社,2008年
 伊藤邦雄『ゼミナール 企業価値評価』日本経済新聞出版社,2007年

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